夜光杯雑記帳

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京都検定1級用語集 百本ノック 0101~0200

[0101]後祭の山鉾巡行で最後尾を務めるのは【 】であるが、蛤御門の変により焼失して長らく休み鉾となっていた時期がある。(2005)(2008)(2010)
[0102]相国寺塔頭の慈照院には、ある動物が千利休の孫に化けて上手なお点前を見せたという伝説が伝わるが、この動物を【 】という。(2013)
[0103]二条城の築城に際し、建設予定地の町家の立ち退きの様子を「町屋四、五千間モノクト云々」と記録する醍醐寺三宝院座主の日記を【 】という。(2017)
[0104]小堀遠州の茶道の真髄は、わび・さびの精神に美しさ、明るさ、豊かさを加える【 】である。(2015)
[0105]西本願寺にある国宝の唐門は【 】とも呼ばれている。(2006)(2014)(2017)
[0106]国風文化を代表する長編物語は【①】であり、それを書いたのは【②】である。(2006)(2007)
[0107]京都府顧問、初代京都府会議長、京都商工会議所の第2代会長などを歴任したのは【 】である。※新島八重の兄。(2009)
[0108]東山三十六峰が見える山紫水明処で頼山陽が完成させた歴史書は【 】である。(2018)
[0109]人臣として初めて関白に就任し、宇多天皇の時代に「阿衡の紛議」を起こしたのは【 】である。(2019)
[0110]【海住山寺】の五重塔は、【 】の一周忌の供養に際して建てられたものである。(2017)
[0111]東福寺塔頭で、鶴島、亀島の石組がある方丈南庭が雪舟による作庭と伝えられ、「雪舟寺」の通称名で知られるのは【 】である。(2022)
[0112]西国三十三所の第10番札所は【 】である。(2007)
[0113]東天王社と呼ばれた岡崎神社に対し、西天王社と呼ばれたのは【 】である。(2012)/美福門院が建てた歓喜光院の鎮守社とされた神社で、「角豆祭」として知られた神幸祭が5月10日に行われるのは【 】である。(2016)
[0114]花街では8月1日を【 】といい、師匠やお茶屋などに挨拶回りをする。※祇園上七軒も同様。(2011)
[0115]1月8日から14日まで東寺で行われる行事は【 】である。(2009)(2023)
[0116]8月7日から10日にかけて【 】で陶器祭が行われ、8日には陶器神輿が巡行する。(2008)(2013)
[0117]5月の満月の夜、全山に灯明を灯し参列者が灯明を持って本尊に世界の救済を祈念する鞍馬寺の行事を【 】という。(2020)
[0118]松平容保会津藩の本陣を置いた寺院は【 】である。(2013)(2020)/法然が腰かけたとされる紫雲石がある西雲院は【 】の塔頭である。(2013)
[0119]今尾景年が描いた瑞龍図があるのは、【 】の法堂である。(2013)
[0120]萬福寺で行事や儀式の刻限を報じるために使われる魚の形をした法器を【 】といい、黄檗宗寺院に特有のものである。(2022)
[0121]江戸在住者の視点で京都見聞録『見た京物語』を書いたのは【 】である。※1781年時点で京都は「田舎」との評価。(2017)
[0122]嵯峨野の古墳群の中で最大規模のものは【①】である。7世紀頃に築造された前方後円墳であり、京都府内最大の石室面積を持ち、渡来系氏族【②】の首長の墓と推定されている。(2008)(2016)(2020)
[0123]日本初の勅撰和歌集は【 】である。(2006)(2023)/素性法師都大路の春景を詠んだ歌「見わたせば 柳桜を こきまぜて 宮こそ春の 錦なりける」は、日本初の勅撰和歌集である【 】に収められている。(2008)
[0124]【池坊専好(2代)】を禁裏の花会に招いた天皇は【 】である。(2014)/退位した後、現在の修学院離宮となる山荘を造営した上皇は【 】である。(2005)
[0125]平安神宮の創建理由は【 】である。(2005)
[0126]菅原道真の生涯や怨霊による災いなどを描いた北野天満宮所蔵の国宝の絵巻を【 】という。(2006)
[0127]冷泉家の邸宅は【 通】に面している。(2017)/その通りは、概ね中世の【 】に該当する。(2016)
[0128]同志社大学のルーツとなった学校を創立した新島襄と妻の八重が葬られた「同志社墓地」は【 山】の山頂にある。(2013)
[0129]後白河上皇に寵愛され高倉天皇の生母となったのは【 】である。※建春門院とも呼ばれ、建礼門院との混同に注意。(2014)
[0130]葵祭の行列が下鴨・上賀茂両社に到着すると、御祭文の奉納、東游舞の奉納など【■■の儀】が神前で行われる。(2006)
[0131]日蓮の孫弟子にあたる日像を開祖とする寺院で、法華宗で初めて後醍醐天皇勅願寺となり、尾形光琳が描いた「松竹梅図」を所蔵するのは【 】である。(2009)(2015)/その書院東側にある庭を【 】という。※抱一曲水の庭、孟宗竹の坪庭、四海唱道の庭もある。(2016)
[0132]修学院離宮は、上離宮・中離宮・下離宮からなり、松並木道でつながっている。上離宮には音羽川の水を引いて【 池】が造られている。(2018)
[0133]「利休七哲」のうちの一人で、利休死後に千少庵を保護し、徳川家康とともに千家の再興に尽力した武将は【 】である。(2022)
[0134]亀岡市内にある薭田野神社などの4社合同で8月14日に実施される【 】は、国の重要無形民俗文化財に指定されており、神輿巡行、太鼓掛け、灯籠追い、人形浄瑠璃などが行われる。※他の3社は御霊神社、河阿神社、若宮神社。(2017)
[0135]京都の旦那が芸舞妓や幇間の一八らを連れて山に登る筋書きの落語【 】では、火伏信仰で知られる山での「かわらけ投げ」で盛り上がりを迎える。(2021)
[0136]西陣聖天とも呼ばれる雨宝院の本堂前の八重桜は、【 】と呼ばれ根元から花が咲く。(2016)
[0137]明治45(1912)年に竣工した本願寺伝道院は、ドーム状の屋根を持つ赤れんが造りの近代建築であるが、これを設計したのは【 】である。(2017)
[0138]岩倉具視西郷隆盛などとともに王政復古のクーデターを行った一人で、河原町御池の北東に銅像が立つのは【 】である。(2011)
[0139]薬の町として栄えた二条通沿いにある【 】は、少彦名命、神農、ヒポクラテスなどの祭神をまつる。(2018)
[0140]多くの京町家に見られる建築構造で、外壁面に柱が露出しているものを【 】という。(2015)
[0141]「都七福神まいり」の社寺のうち、福禄寿をまつるのは【 】である。(2010)
[0142]扇状の葉を持ち黄色や橙色の花を咲かせるアヤメ科の多年草で、祇園祭の期間中に厄除けの花として生ける風習があるのは【 】である。(2022)
[0143]首途八幡宮は、奥州へ出発する牛若丸(源義経)が道中の安全を祈願したとされ、そのとき随従した伝説的商人【 】の屋敷の鎮守社と伝わる。(2014)
[0144]浄土宗の総本山で、徳川家康が母の菩提寺としたのは【 】である。(2022)/徳川家光により再建された国宝の御影堂に法然上人の座像を安置する寺院は【 】である。(2015)
[0145]落語「幽霊飴」では、幽霊の女は【 】の墓地に葬られており、「子を大事」と掛けたオチとなっている。(2021)
[0146]天文5(1536)年、比叡山延暦寺の衆徒と洛中の日蓮宗を信仰する町衆が争い、日蓮宗寺院が焼かれ下京が焼失した戦いを【 】という。(2021)
[0147]斎藤道三の書状と伝わる「美濃一国譲り状」を所蔵するのは【 】である。(2020)/狩野派歴代の墓がある日蓮宗の寺院は【 】である。(2021)
[0148]大正15(1926)年に阪東妻三郎が建てた撮影所が発展したものが、現在の【 】京都撮影所である。(2013)
[0149]豊臣秀吉織田信長の菩提を弔うために建てた大徳寺塔頭は【 】である。(2012)(2017)
[0150]道元が伏見深草に創建し、淀城主の永井尚政が宇治の地に再興した曹洞宗の寺院で、総門から続く琴坂にサクラやカエデが植えられているのは【 】である。(2006)(2019)
[0151]織屋の丁稚と織子の言い争いから起きた「撞かずの鐘」の伝説が残る寺院は【 】である。※黒田長政が死去した部屋がある。(2016)
[0152]東福寺の三門に掲げられている扁額の「妙雲閣」を揮毫したのは【 】である。(2022)
[0153]知恩院の三門楼上には白木の棺が安置され、造営奉行であった【 】夫婦の木像が納められている。※七不思議の一つ。(2017)
[0154]7月15日から24日までの期間のみ開放される烏丸通に面する井戸は【 】である。(2022)
[0155]知恩院が所蔵する絵巻で、宗祖の生涯を描いたものを【 】という。(2019)
[0156]イタリアにある京都市姉妹都市で、錦市場と友好協定を締結した市場があるのは【 】である。(2022)
[0157]松尾大社の境内に湧く名水を【 】という。(2015)
[0158]東福寺方丈庭園を作庭したのは【 】である。(2012)
[0159]10月の第3日曜日に上賀茂神社で行われる神事で、騎射三物の一つに数えられ、2005年に復活したものを【 】という。(2014)
[0160]門前に「迷子みちしるへ」と刻まれた石碑があるのは【 寺】である。※北野天満宮の奇縁氷人石、八坂神社の月下氷人石も同様のもの。(2016)
[0161]応仁の乱で東軍を率いた守護大名は【 】である。(2008)/龍安寺「西の庭」の廟堂にある木像は、1473年に亡くなった【 】をまつるものである。(2022)
[0162]平安遷都を行った天皇で、平安神宮の祭神でもあるのは【 】である。(2005)
[0163]大将軍八神社は、小説『天地明察』の主人公である【 】が作った天球儀などを所蔵する。(2012)/碁所であった京都の安井家に生まれたが、「貞享暦」を作った功績で幕府の初代天文方となったのは【 】である。(2023)
[0164]蹴上浄水場にある石碑に刻まれた「御目ざめの 鐘は知恩院 聖護院 いでて見たまへ 紫の水」の歌は【 】が詠んだものである。(2011)
[0165]東福寺の歩廊橋のうち、本堂、方丈、開山堂を結んで架かる【 】は、紅葉の名所である。※臥雲橋と偃月橋の間にあり、眼下の渓谷を洗玉潤という。(2012)
[0166]後水尾天皇中宮となり、寺社や伝統文化の振興にも尽力したのは【 】である。(2006)(2011)
[0167]徳川家康の孫娘で、豊臣秀頼正室であった【 】の墓は知恩院にある。(2022)
[0168]日本三大摩利支天の一つに数えられる建仁寺塔頭寺院で、境内に多くの狛亥がまつられているのは【 】である。(2018)
[0169]法輪寺には、本尊である【 】の化身とされる羊の像が境内にまつられている。(2015)
[0170]大林組の木村得三郎が和風の意匠を織り込んで設計し、昭和11(1936)年に竣工した【 】は、帝国ホテルとして2026年春の開業に向けて整備が進められている。(2012)(2021)
[0171]「都七福神まいり」の社寺のうち、大黒天をまつるのは【 】である。(2010)
[0172]「若冲筆投げの間」と呼ばれる方丈がある寺院は【 】である。(2016)
[0173]京都御苑内の九條邸跡には、拾翠亭という茶室や【 】という邸内社が残る。(2018)
[0174]重要伝統的建造物群保存地区のうち、京都市右京区にあるのは【 】である。(2009)
[0175]寺町通、【①】、麩屋町通富小路通、【②】、堺町通間之町通東洞院通車屋町通烏丸通両替町通、【③】、衣棚通新町通、【④】、西洞院通、小川通、【⑤】、醒ヶ井通堀川通(2010)
[0176]日本初の両切たばこの製造・販売を行い「煙草王」と呼ばれた【①】は、東山にロココ様式を取り入れた【②】を建てた。※紙巻たばこには両切と口付があった。(2008)(2016)//比叡山開創1150年を記念して設けられた延暦寺の大書院は、【①】の邸宅を移築したものである。※武田五一設計で、東京から移築したもの。(2022)
[0177]藤原定家の歌「忍ばれむ 物ともなしに 【①】 軒端の松ぞ なれてひさしき」にちなんで軒端寺とも呼ばれる寺院は【②】である。(2005)(2007)
[0178]天皇陵に多宝塔があるのは【 天皇】の御陵である。(2017)
[0179]明治28(1895)年、現在の岡崎公園で第4回【 】が行われた。(2009)(2020)
[0180]京の六地蔵めぐりのうち、常盤地蔵をまつるのは【 】である。(2011)
[0181]慶長6(1601)年、徳川家康は伏見に銀貨の鋳造所を設けたが、銀座役人を世襲した家名を【 】という。※江戸の銀座より早い。(2020)
[0182]聖徳太子の母である穴穂部【 】(はしうど)皇后は、蘇我氏物部氏の争乱を避けて現在の京丹後市丹後町に逃れたが、乱が収まった後、都に戻る際に自らの名を贈ったところ、里人は皇后の名をそのまま地名にするのはおそれ多いとして、皇后の退座にちなみ、【 】と書いて「たいざ」と読むことにしたとされる。(2021)
[0183]多田源氏の祖となった源満仲の子で、藤原道長に仕えた【 】は、大江山の鬼退治の伝説でも知られる。(2007)
[0184]天明の大火で焼失した京都御所は、寛政元(1789)年から2年にかけて、老中【 】によって復元された。(2007)(2018)
[0185]【三十三間堂】にある国宝の二十八部衆立像のうち、鳥の顔で背中に羽を持ち笛を吹いているのは【 】である。※清水寺にあるものは国宝ではない。(2017)
[0186]文徳天皇が染殿皇后の安産を祈願して創建した寺院で、在原業平が晩年を過ごしたことから「なりひら寺」とも呼ばれるのは【①】である。(2012)/その寺院には、業平がかつて恋人であった【②】を想って塩を焼いたとされる塩竃が復元されており、5月28日には業平忌が行われる。(2020)
[0187]山伏山の御神体のモデルとされるのは【 】である。(2014)/八坂塔の名称で親しまれる法観寺五重塔が傾いた際、【 】が法力で立て直したという伝説がある。(2017)
[0188]永観堂の七不思議の一つは、【 松】である。(2015)
[0189]平安京の内裏は焼失と再建を繰り返したが、安貞元(1227)年の焼失後は再建されず、その跡地は荒廃して【 】と呼ばれるようになっていたところ、天正15(1587)年に豊臣秀吉聚楽第を造営した。(2012)
[0190]氷河期以来の水生生物群集が天然記念物に指定されているのは【 池】である。※特別天然記念物ではない。(2007)
[0191]北側へと分岐する道がなく、南側のみに分岐していたことから名づけられたとされる地名に由来する京福電鉄の駅は【 】である。(2012)
[0192]平安神宮の社殿配置は平安京の【①】を模しており、外拝殿は大極殿、神門は【②】と呼ばれる。(2005)(2016)(2020)/平安京大内裏の正庁である【①】は国家的行事に使われ、その正殿を大極殿という。(2009)
[0193]7月1日から5日までの間に山鉾町が行う神事始めの儀式を【 】という。(2016)
[0194]木津川市加茂町・当尾の里にある寺院で、本尊の阿弥陀如来坐像や三重塔などの重要文化財を有し、アジサイの名所としても知られるのは【 】である。(2014)/隅鬼が垂木を支える重要文化財の三重塔があるのは【 】である。(2017)
[0195]豊臣秀吉が伏見に築いた城は慶長大地震で倒壊し、その後別の場所に城が築かれたため、両者を区別する場合は最初の城を【 】と呼ぶ。(2015)
[0196]京都市下京区には『源氏物語』に登場する女性の墓とされる場所を表示する石柱が立っており、その場所は【 町】である。(2020)
[0197]鞍馬寺は、鑑真の高弟であった【 】が宝亀元(770)年に毘沙門天をまつったことに由来する。(2021)
[0198]経済産業大臣が指定した京都府内の伝統的工芸品のうち、子どもの身代わりに悪いことを引き受けるものとして用いられたのが始まりとされるものを【 】という。(2006)
[0199]昭和13(1938)年に近衛文麿が創設した【①】には、近衛家伝来の貴重な資料が数多く所蔵されており、藤原道長が書いた国宝の日記である【②】は、ユネスコの「世界の記憶」にも登録されている。(2009)(2019)(2023)
[0200]2月10~13日、初午大根焚きが行われる寺院は【 】である。(2015)

[0101]大船鉾
[0102]宗旦狐
[0103]義演准后日記
[0104]綺麗さび
[0105]日暮らし門
[0106]①源氏物語/②紫式部
[0107]山本覚馬
[0108]日本外史
[0109]藤原基経
[0110]貞慶
[0111]芬陀院
[0112]三室戸寺
[0113]須賀神社
[0114]八朔
[0115]後七日御修法
[0116]五条坂
[0117]五月満月祭
[0118]金戒光明寺
[0119]南禅寺
[0120]開梆
[0121]二鐘亭半山
[0122]①蛇塚古墳/②秦氏
[0123]古今和歌集
[0124]後水尾天皇上皇
[0125]平安奠都1100年紀念祭、第四回内国勧業博覧会の記念殿
[0126]北野天神縁起
[0127]①今出川通/②北小路
[0128]若王子山
[0129]平滋子
[0130]社頭の儀
[0131]①妙顕寺/②光琳曲水の庭
[0132]浴龍池
[0133]蒲生氏郷
[0134]佐伯灯籠
[0135]愛宕山
[0136]歓喜
[0137]伊東忠太
[0138]桂小五郎木戸孝允
[0139]薬祖神祠
[0140]真壁造
[0141]赤山禅院
[0142]檜扇
[0143]金売吉次
[0144]知恩院
[0145]高台寺
[0146]天文法華の乱
[0147]妙覚寺
[0148]東映
[0149]総見院
[0150]興聖寺
[0151]報恩寺
[0152]足利義持
[0153]五味金右衛門
[0154]御手洗井
[0155]法然上人絵伝
[0156]フィレンツェ
[0157]亀の井
[0158]重森三玲
[0159]笠懸神事
[0160]誓願寺
[0161]細川勝元
[0162]桓武天皇
[0163]渋川春海(安井算哲)
[0164]与謝野晶子
[0165]通天橋
[0166]東福門院(和子)
[0167]千姫
[0168]禅居庵
[0169]虚空蔵菩薩
[0170]弥栄会館
[0171]松ヶ崎大黒天
[0172]海宝寺
[0173]厳島神社
[0174]嵯峨鳥居本
[0175]①御幸町通/②柳馬場通/③室町通/④釜座通/⑤油小路通
[0176]①村井吉兵衛/②長楽館
[0177]①小倉山/②常寂光寺
[0178]近衛天皇
[0179]内国勧業博覧会
[0180]源光寺
[0181]大黒常是
[0182]間人
[0183]源頼光
[0184]松平定信
[0185]迦楼羅
[0186]①十輪寺/②二条后(藤原高子)
[0187]浄蔵(浄蔵貴所)
[0188]三鈷松
[0189]内野
[0190]深泥池
[0191]帷子ノ辻
[0192]①朝堂院/②応天門
[0193]切符入
[0194]岩船寺
[0195]指月伏見城(指月城)
[0196]夕顔町
[0197]鑑禎
[0198]京人形
[0199]①陽明文庫/②御堂関白記
[0200]三千院

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